ランサムウェアの対策できていますか?

ランサムウェアは、メールなどに添付されたファイルから感染するウイルスの一種ですが、
感染すると感染したパソコンのファイルを暗号化し、開けなくしてしまいます。
開けなくしたうえで、「身代金を支払わないとデータは復旧できません」という内容の
メッセージが表示されます。
ランサムウェアの一番怖い点は、「アクセスできる共有フォルダなども暗号化してしまう」という点です。
1人が感染すると大事な共有フォルダまで暗号化されてしまいます。

ご提案:Kaspersky Security for Windows Server

共有フォルダのデータをWindows Server で運用している場合、アンチスクリプター機能が搭載された、
「Kaspersky Security for Windows Server」をオススメします。
①悪意のある暗号化施行通信をシャットアウトするアンチスクリプター機能
②リアルタイム脅威対応(クラウドプロテクション)
③不要なアプリケーションの起動をブロックする起動コントロール機能
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