相談相手は人です。

AIを使う話でも、最後に決めるのは社長です。代表の大畑は、社長が何に困っているかを聞き、判断の分け方を一緒に考えます。

代表紹介

代表取締役 大畑祐貴のキャラクター

大畑 祐貴代表取締役

設立から28年、中小企業の仕事を見てきました。業種はさまざまですが、詰まる場所はよく似ています。社長が判断を抱えたまま、次に進めない。人が足りないのではなく、判断が1か所に集まっているのです。

AIはこの詰まりをほどくのに向いています。ただ道具を配っただけでは変わりません。どの判断を手放し、どれを自分に残すか。そこを決めるのは社長の仕事で、当社はその決め方を一緒に考える役です。

平日は「文系AIのビジネス分解」という情報サイトの記事を監修しています。技術の話ではなく、AIのニュースを中小企業の仕事に置きかえて分解する記事です。当社に頼まなくても使える内容にしています。考え方が合うかどうかはそちらを読んで確かめてください。

  • その場で答えられないことは分からないと言う
  • 当社でお役に立てない時はそう申し上げる。売り込まない
  • 専門用語を使わない。使う時は言い換えを添える
  • その場で画面を出して一緒に決め、宿題にして持ち帰らない
  • 良い面だけでなく、うまくいかない場合の話もする

会って話す前に書いたものを読んでいただくほうが早いと思っています。合わないと感じたら、それで構いません。

まず社長の悩みを聞かせてください。

AIの知識は要りません。いま抱えている仕事を話してください。どれをAIに渡し、どれを社長に残すか、その場で一緒に仕分けます。売り込みはしません。

入力は4項目だけ(会社名・お名前・メール・お問い合わせ内容)。最後に、同意のチェックと画面に出る文字の入力があります。返信は2営業日以内です。