あなたに伴走するパートナー

株式会社インプルーブ 代表取締役 大畑祐貴からのメッセージです。

代表紹介

代表取締役 大畑祐貴のキャラクター

大畑 祐貴代表取締役

株式会社インプルーブは1998年の設立から28年、名古屋で中小企業経営者の仕事をサポートしてきました。インプルーブという社名は、「改善する/向上する」という意味があります。中小企業経営者と伴走し、業務をより良く改善する。指示をするだけのコンサルタントではなく、一緒に創り上げるパートナーであることを目指しています。グループ会社のインフィニティがITインフラを支えることができるので、AI&ITをトータルでサポートできるのが強みです。

AIは文系経営者の強い味方になります。私自身も、文系です。
幼い頃は声優に憧れ、高校で演劇にハマり、大学は日本大学芸術学部の映画学科演技コースに通い、役者を目指していました。役者で生計を立てていく難しさを実感し、父親が経営していたインプルーブに入社させてもらいました。文系からITへの転身で、当時かなり苦労しましたが、多くの学びと経験を得ることができました。

そこで実感したのが、ITは道具であること。使う人次第で武器にも足かせにもなります。AIも同様です。多くの人が利用している「チャット」の使い方だけでは、もったいない。使い方を変えるだけで、大きな武器になります。

私自身、経営者として悩んできた作業や業務、改善方法があっという間に解決していきます。

  • 数時間かかっていた作業
  • 当たり前にやらないといけないと思っていた雑務
  • やりたいけど実現に大金がかかるのであきらめていたこと
  • 解決方法がなくてあきらめていたこと

上記のような様々なことがAIを使ったツール作りで解決できました。

その経験と実感があるからこそ、あなたの悩みのお手伝いをしたい。
難しく考える必要はありません。あなたに実現したい目的とアイデアがあれば、実現を私がお手伝いします。

私は売り込みが苦手なので、本当にやりたいと思ってくれる方と一緒に、業務改善にパートナーとして取り組みたい。もし同じ気持ちをもっていただけるのであれば、ぜひ一緒に改善をしていきましょう。

当社がAIで作ったものは、AI開発事例でご覧いただけます。

  • その場で分からないことは、分からないとお伝えします
  • お役に立てないと思った時は、正直にお伝えします
  • 専門用語はできるだけ使わず、使う時は説明を添えます
  • 決められることは、打ち合わせの中で一緒に決めます
  • 良い面だけでなく、うまくいかない場合のこともお話しします

「文系AIのビジネス分解」では、AIのニュースを中小企業の仕事に置きかえて解説しています。一部の記事は、無料の会員登録で読めます。

まずは社長のお悩みをお聞かせください

AIの知識は要りません。いま抱えている仕事のお話を伺いながら、どの仕事をAIに渡し、どの仕事を社長に残すかを、その場で一緒に考えます。

売り込みはしません。

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