
見込み客からのアクセスをいち早くキャッチ
ウェブサイトに
CRMに
ワークフロー機能を
わざわざCRMに
メールで
業務処理を自動化して効率アップ
ワークフローとは
様々な
予定忘れや
ワークフローでは、
例えば、
あるエリアの
といった
こうした
よりスピーディに
設定方法
CRMに
今回の
まずは
その後、
| 新規 会社:〇〇〇〇〇 氏名:◇◇◇◇◇ 電話:999-9999-99999 メール:aaa@bbb.co.jp |
メールテンプレートの作成
- 画面右上の
歯車マークを クリック - 「設定」
画面の 「カスタマイズ」カテゴリーに ある「テンプレート」を 選択(動画0:21) - 「新しい
テンプレート」ボタンを 押す(動画0:26) - 「作成メールテンプレート」の
「タブの 選択」で、
メールテンプレートを作成する 情報元と なるタブを 選択(動画0:29)
今回は「見込み客」 タブに 登録された 内容を メールで 通知したいので、 「見込み客」を選択 - 「次へ」ボタンを
押す(動画0:44) - 「テンプレートの
ギャラリー」で 使用する テンプレートに カーソルを 合わせて、
現れた「選択」ボタンを 押す (動画0:46)
※テンプレートはいくつか 種類が ありますが、 今回は 白紙の テンプレートを 使います。 - 「テンプレート名を
入力して 下さい :」と 表示された 部分を クリックし、
名称を決めて 入力(動画0:54)
※動画では「通知:見込み 客」としています。 - 「テンプレートの
件名を 入力・・・」と 表示された 部分に 入力する 件名を入力
なお、この件名は メールの 件名に 表示される(動画1:07)
※動画では「見込み 客登録通知」としています。 - 画面の
中央に ある白地の 上部に 青い枠線で 囲まれた 部分が あり、
「テキストを入力してください ・・・・・・」の 部分に、 メールの 本文を入力
※動画では「新規 見込み客が 登録されたので 共有します。」と 記載しています。 - メールの
本文に 登録された データを 差し込むには、 「#(半角シャープ)」を 入力して、
表示された画面の 先頭に ある「▼」を クリックして プルダウンから タブを 選択(動画1:21) - 選択した
タブの 下に表示されている 項目の 一覧から 差し込む項目を 選択(動画1:30)
項目を選択すると、 枠内に 「${ 見込み 客.会社}」が入る
※このように記述する ことで 「見込み客」 タブの 項目「会社」の 値がここに 入ります。 - 上記10.と
11.の 操作を 繰り返して 差し込む データ項目を 追加していき、 項目名を 付けて 体裁を 整える
※動画の例では、 以下のように 入力しています。
会社:${見込み客.会社}
氏名:${見込み客.姓}${ 見込み客.名}
電話:${見込み 客.電話番号}
メール:${見込み客.メール} - メールテンプレートが
作成できたら 右上の 「保存」ボタンを 押し、
「テンプレートの保存」で 保存先の プルダウンリストから
「メールテンプレートフォルダー」を選択して 「保存」ボタンを 押す(動画1:59)
ワークフローの設定
- 画面右上の
歯車マークを クリック - 「設定」
画面の 「自動化」 カテゴリーに ある「ワークフロールール」を 選択(動画2:16) - 「ルール」に
ある「+ルールの 作成」ボタンを 押す(動画2:28) - 「新しい
ルールの 作成」で 「タブ」 「ワークフロールール名」 「詳細情報」を 入力(動画2:30)
・タブ:どのタブに 対して ワークフローを 実行するのかを 決める もので、
動画では「見込み客」 タブを 選択しています。
・ワークフロールール名:何を自動化するかが 分かるような 名前を入力
動画では「通知メール: 見込み客」としています。
・詳細情報:任意ですが、このワークフローを 起動する 条件などを コメントしておくと、
他のユーザーにも わかりやすく 共有できます。 - 「次へ」ボタンを
押す(動画3:00) - 「いつ?」は
ワークフローを いつ実行するかを 指定
チェックを入れると さらに 詳細な タイミングが 表示される ため、
該当するものに チェック(動画3:02)
※今回は「見込み客」 タブに データが 追加登録された 時に実行する ため、
「データを操作した 時」で 「作成」に チェックを 入れています。 - 「次へ」ボタンを
押す(動画3:27) - 「条件」は
ワークフローを 実行する 条件を指定
※今回は「見込み客」 タブに 追加登録された データ全てに 対して 実行する ため、
「すべての見込み客」に チェックを 入れています。 - 「次へ」ボタンを
押す(動画3:58) - 「すぐに
実行する 処理」に カーソルを 合わせて 表示される 項目から
「メール通知」を選択(動画3:59) - 「メール通知」で
「通知名」を 入力(動画4:05) - 「受信者」は
メール通知を 受け取る 人を選択
「受信者の選択」ボタンを 押し、 表示された 「選択可能な 項目」で 「▼」を クリックして
表示された項目から 選択(動画4:11)
※今回は組織に 所属する 人を受信者に 選択する ため「ユーザー」を 選択し、
表示されたユーザーの 一覧から メール通知先と なるユーザーに カーソルを 合わせて、
「追加」ボタンを押すと 「選択した 項目」に 追加されます。
対象となる通知先を 全て追加したら 「保存」ボタンを 押します。
※組織以外の人を受信者に する場合は、
「追加の受信者」に 手入力で メールアドレスを 入力します。 (動画4:34) - 「メールテンプレート」では
先に作成した メールテンプレートを 選択(動画4:41) - 「保存して
関連付け」 ボタンを 押す(動画4:49) - 「保存」ボタンを
押す(動画4:53)



