
独自に追加した日付項目でも自動でメール通知できる!
例えば、
契約終了と
1つの
その日付の
実現する
ワークフローを
契約終了日を
今回は、
通知メールを
設定方法
設定前の準備
今回の
事前に
また、
<今回事前に
- 「連絡先」
タブの 日時項目 「契約終了日」を追加 - 「契約終了の
お知らせ」の メールテンプレートを 作成
設定方法
- 画面右上の
歯車マークを クリック(動画0:36) - 設定画面の
「自動化」 カテゴリーに ある「ワークフロールール」を クリック(動画0:38) - 画面右に
ある「+ルールを 作成する」ボタンを 押下(動画0:43) - ワークフローを
作成する 項目が あるタブを 選択(動画0:46)
※今回は「連絡先」 タブを選択 - ルール名を
入力(動画0:53) - 「次へ」ボタンを
押下(動画0:56) - ワークフローの
「日時」で いつ処理を 実行するかを 指定
「データの操作」 「指定した 日時」 「スコア基準」から 選択(動画0:59)
※今回は「指定した 日時」を選択 - 「ルールの
実行タイミングの 基準に する日時項目」を 選択(動画1:12)
(注意:前項 7.で「指定した 日時」を 選択した 場合、 ここで 指定できる 項目の 属性は
「日付け」または「日時」に する必要が あります)
※今回は、あらかじめ追加した 日時項目 「契約終了日」を 選択 - 「実行日」で
何日前に メール通知するかを 指定(動画1:35)
(選択肢に通知したい タイミングが ない場合は 「カスタム」を 選択し、
ポップアップ画面で具体的に 設定を して「完了する」ボタンを 押下(動画1:41)) - 「実行時刻」で
メール通知する 時間を 選択(動画1:47) - 「繰り返し」を
選択(動画1:53)※今回は 「一度のみ」を選択 - 「次へ」ボタンを
押下(動画1:58) - ワークフローを
実行する 「条件」を設定
(1) 実行するデータ条件を
「条件に 一致する 連絡先」 「すべての 連絡先」から 選択(動画2:01)
※今回は 「すべての 連絡先」を選択
(2)「次へ」ボタンを 押下(動画2:22)
(3)「すぐに 実行する 処理」で 実行する 処理を 選択(動画2:24)
※今回は 「メール通知」を 選択し、
「メール通知」画面で「+メール通知を 作成する」ボタンを 押下(動画2:37)
(4)「名前」に メール通知の 名称を 入力(動画2:40)
(5)「宛先」で 「ユーザー、 グループ、 役職などを 選択してください」の 部分を クリック(動画2:44)
(6)「連絡先」 タブの 下に表示されている 項目に ポインターを 置き
右側に表示される 「追加」ボタンを 押下すると 「選択した 項目」欄に 追加される(動画2:52)
同様の操作で 複数の 項目を 追加する ことが 可能 (動画3:00)
※今回は 「メール」 項目を追加
(7)「受取人の 追加」ボタンを 押下すると 直接メールアドレスを 入力可能(動画3:04)
(8)「保存」ボタンを 押下 - 「メールテンプレート」で
「テンプレートを 選択」ボタンを 押下して
使用するメールの テンプレートを 選択(動画3:11)
※使用したいテンプレートが ない場合は、
「+テンプレートを作成する」ボタンを 押下すれば この場で 作成できる - 「差出人」で
差出人と するメールアドレスを 選択
特定のユーザーか、 登録している 組織の メールアドレスを 指定(動画3:23)
※今回は「会社の メールアドレス」を選択 - 「返信先を
追加する」を クリックして 返信を 受け取る メールアドレスを 設定
「差出人」と同様に 特定の ユーザーか、 組織の メールアドレスを 指定できる(動画3:36) - 「保存して
関連付ける」ボタンを 押下(動画3:53) - 「保存する」ボタンを
押下して ワークフローを 保存(動画3:57)



