
見込み客獲得から商談に至るまでの期間を把握!
Zoho CRMでは、
その機能を
どれくらいの
商談までの
これに
業務改善に
今回は
その値として「接点獲得」
設定する
この「アクション」の
記録された
今回は
デフォルトで
設定方法
設定方法の解説
- 「見込み客」
タブの ページレイアウトの 編集画面を 開き、
画面左側の「新しい 項目」欄に ある「選択リスト」を ドラッグ&ドロップで
「見込み客情報」欄に 追加(動画0:23)
※デフォルトの項目「見込み 客ステータス」を 使う場合は ここでは 追加しない - 追加した
「選択リスト」の 「・・・」 (三点リーダ)を クリックして 「プロパティの 編集」を選択
※デフォルトの項目「見込み 客ステータス」を 使う場合ここから 同様の 操作(動画0:29) - 項目名を
入力(動画0:35)※今回は 「アクション」
デフォルトの項目「見込み 客ステータス」を 使う場合は 既にセットされている - 「選択リストの
値」に 必要な 選択肢を 追加(動画0:37)
※今回は「接点獲得」 「フォロー電話」 「訪問」 「商談」 「接点消失」を設定
もし選択肢が多い場合、 歯車マークを クリックし 「選択肢を 一括で 追加する」を選択
・「Add Bulk Options」画面で 選択肢を 全て入力 (1行が 1選択肢と なる)
・入力したら「選択肢を 追加する」ボタンを 押下(動画0:40) - 「初期値を
選択」は 初期値に する項目が あれば 選択(動画0:54)
※今回は「接点獲得」選択 - 「値の
履歴を 有効に する」に チェック(動画1:02)
ここにチェックを 入れる ことで 選択肢が 変更される たびに 履歴が残る - ポップアップ表示される
「選択リストの 値の履歴」では
履歴と一緒に 表示させる 項目を 10個まで 選択できる(動画1:14)
※今回は必要ないため何も せず「Done」ボタンを 押下 - 「保存して
閉じる」ボタンを 押下(動画1:29)
実際に変更履歴を確認してみる
- 「見込み客」を
新規作成する
※「アクション」項目は 初期値設定した 「接点獲得」が すでに 選択された 状態(動画1:31) - 「保存する」ボタンを
押下 (動画1:40) - 登録した
見込み客の 詳細画面を 開くと、 画面左側の 「関連リスト」に 「アクションの 履歴」が あり、
①という数値が 表示されているので クリック(動画1:42) - 「アクションの
履歴」欄で 選択した 値(※ 今回は 「接点獲得」)と
更新日時などが確認できる (動画1:50) - 「期間
(日数)」は まだ登録したばかりで 表示されない - 同じ見込み客の
「アクション」 項目の 値を変更(動画1:57) - 「関連リスト」の
「アクションの 履歴」が ②の表示に 変わり、
「アクションの履歴」欄に 行が増えているのが 確認できる(動画2:00) - 「期間
(日数)」が 自動で 計算され 表示される
※今回は「接点獲得」の 「期間 (日数)」に 数字が 表示されている(動画2:06)



