
チェック項目の値もインポートできる!
Zoho CRMの
この項目に
インポートデータを
今回は
項目に
設定方法
設定方法の解説
インポートする
メール対象外
チェックしない
- 「連絡先」
タブを 開いて 画面右上に ある「連絡先を 作成」ボタンの 「▼」を クリックして
プルダウンリストから「連絡先を インポート」を 選択 (動画0:39) - 「ファイルから」の
欄にインポートする ファイルを ドラッグ&ドロップするか、
「参照」ボタンを押下して ファイルを アップロード(動画0:47) - 「次へ」ボタンを
押下(動画0:53) - アップロードした
ファイルの データを どのように 処理するかを 選択(動画0:55)
※今回は「連絡先の 新しい データとして追加する」を チェック - 既存データの
更新を 行う場合、
「既存の連絡先と 重複する データを スキップする 条件」を指定 - 既存と
同じデータを インポートしない 場合は
「連絡先ID」か「メール」の いずれかを 指定(動画1:17)
※今回は新しい データとして追加する ため指定しない (「なし」を 選択) - 「次へ」ボタンを
押下(動画1:30) - 「ファイルの
項目」が インポートする ファイルの データで、
「ZOHO CRMの項目」は CRMに 登録されている 項目(動画1:32) - 「ZOHO CRMの
項目」が 未選択、 もしくは 別の項目が 選択されている 場合、
項目名の右側を クリックして セットする 項目を 選択し直す (動画1:41)
※今回はインポートする ファイルの 項目「姓」が CRM側の 項目「姓」に セットされるよう選択 - 画面右下の
「次へ」ボタンを 押下(動画1:59) - インポート時に
実行する オプションを 指定(動画2:02)
指定できるオプション
・割り当てルール
・自動化とプロセス管理の 処理の 実行(ワークフローの 実行)
・タスクの割り当て
・連絡先の登録の 手順承認を 有効にする
※今回は設定を しない - 「完了する」ボタンを
押下(動画2:11) - 「連絡先の
インポート処理を 開始しました。」の メッセージ画面が 表示されるので、
「OK」ボタンを押下(動画2:16) - インポートが
完了すると 画面右下に 完了の 通知が ポップアップ表示される(動画2:18) - 画面の
再表示を すると、 データが インポートされているのが 確認できる(動画2:25) - インポートする
ファイルで 「メール対象外 (オプトアウト)」 項目に
「TRUE」と入力した データには チェックが 入っている ことが 確認できる (動画2:31)



