やることは1つ。社長の判断を、渡すものと残すものに分けます。

入口は3つですが、考え方は同じです。社長がいま抱えている判断を書き出し、行き先を決め、実際に動く形にして御社に残す。どれを選ぶかは最初の面談で一緒に決めます。

  • 01

    AI × 社内ポータル

    社員が毎日開く御社専用の入口画面(社内ポータル)に、月額のツールと、既製品になかった仕組みを集めていきます。打ち合わせの場でアプリを足して見せます。

    くわしく見る
  • 02

    AI × CRM

    お客様と商談の記録を、チームで共有できる道具(Zoho)に集めます。AIで記録と準備を軽くします。

    くわしく見る
  • 03

    AI × タレントマネジメント

    社員の得意と役割を整理します。人が担う仕事と、AIに渡す仕事を分けます。

    くわしく見る
いまの困りごとと、入口の対応
いま困っていること入口最初に出てくるもの
月額のツールが増えて、入口がバラバラAI × 社内ポータル入口を1つにまとめた御社だけのポータル
欲しい仕組みがあるのに、合う既製品がないAI × 社内ポータル御社のやり方に合わせたアプリ
提案書も返信も社長が書いているAI × 社内ポータル下書きをAIが出すアプリ
誰にいつ連絡したか分からなくなるAI × CRM顧客と商談の置き場、フォローの流れ
同じことを何度も入力しているAI × CRM転記と通知を自動で流す設定
任せたいが誰に任せるか決められないAI × タレントマネジメント強みの共有と役割の分担表
AIを入れたが使われずに止まったAI × タレントマネジメント誰が使い、誰が直すかを決めた使い方

迷う場合は選ばずにご相談ください。面談で一緒に決めます。

  • 取り消せない判断をAIに任せること。値付け、採用、断る判断は社長に残します
  • 止め方を決めずに、実際の仕事で使い始めること。戻し方を用意してから動かします
  • 使う人を決めずにツールだけ導入すること
  • 人を減らすことを目的にした自動化

ネットワーク・サーバー・セキュリティなどのIT基盤は、グループ会社の株式会社インフィニティが受け持ちます。当社はその上で回る仕事のほうを見ます。

まず社長の悩みを聞かせてください。

AIの知識は要りません。いま抱えている仕事を話してください。どれをAIに渡し、どれを社長に残すか、その場で一緒に仕分けます。売り込みはしません。

入力は4項目だけ(会社名・お名前・メール・お問い合わせ内容)。最後に、同意のチェックと画面に出る文字の入力があります。返信は2営業日以内です。